タグ別アーカイブ: 復習

【動画:楽器歴0から2年でここまで上達?!の理由とは?】ウクレレ教室オンライン

表題の動画です。




ウクレレの塗装が剥げるくらい
練習されている
Sさんの練習の賜物ですね。
(動画の最後に出ます)


楽しんで上達して頂くために
レッスンで重視している項目を
テロップで入れました。

(9個ありました!)




■こんにちは高橋です!



本日も120分を2レッスン。
レッスン中は自分も弾きながら



どう関わると生徒さんが

「さらに輝くか!」



この生徒さんには
どう伝えれば思込みを迂回し

「すんなり」わかるか。



脳を超高速回転
させているため

終了後は爆睡。
今起きました(笑)



■ちなみに動画で挙げた上達システムは




1エクササイズ
 野球でいうキャッチボール、素振り

2復習に時間をかける
 きちんとチェック 勘違いも修正 課題が明確なので迷わない 

3演奏例(ゆっくり)に合わせてズレ(課題)に気づく
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ウクレレ教室 脳疲労を防ぐ練習メニューの立て方

<最近の活動>
■お便り紹介

_____ここからお便り_____
高橋先生へ

Nです。
楽器店の感想の例、
よくある話だろうなと思います。

ブラック企業が多いということも私自身、
以前営業関係の部署にて仕事をしたことがあるので、
身につまされるというのが正直な感想です。

以下、推測もあるのですが、
その会社が売上額のみを目標にすると、
そこに店員の意識が向くために

相手の要望を聞く前に
高額なものを売りつける、というパターン。

また、買った人は不満が残っている状態で
ずっと周りに不満をこぼすパターンなど、
悪循環が起こってしまうようです。

そして、客の不満や怒りを
かわないよう店員が極力話しかけ
なくなるなど、

色々な問題が起こるのでしょうね。

また、身近な楽器店での例で言うと、
過剰サービスによって首をしめる
ケースもあるようです。

例えば、初心者向け無料講習会で
(楽器店店員が勉強してチューニング
 ・簡単なコードを説明するだけでなく、
 簡単な曲を練習・演奏する会)があり、

これは少し無理しているんだろうな。。。
と思ったり

長期的にみると、質の維持が難しく
負担も増えているように感じました。

店員さんも、営業のビジネス書籍で
読んだやり方をそのまま実践する
など試行錯誤して、努力しているようですが、

会社としての方針・評価するときの難しさ
(どこかの時点で売上で評価している)

があり店舗全体のレベルアップに
つながっていない気がします。
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ウクレレの勉強は 予習:学習:復習=0:1:9

<最近の活動>
▼スカイプレッスン

───────────────────────────────────

■こんにちは高橋です!


昨日は朝からスカイプレッスンを1件。


復習中心でしたがブラッシュアップしていく中で
課題がどんどん見つかりましたね!



レッスンが進むにつれて細かい点に指導が進んだり

またぐるっと戻って基本に戻ったりも
しますが、こうやって精度を上げていきましょう。


午後からは映像作家さんと打ち合わせ。
今後の教材の方向性について相談。



■話はぐるっとかわりますが


先日高松でレッスンに参加いただいた
Aさんのご感想紹介します。


________ここからご感想__________

重人先生

土曜日の朝からのレッスンありがとうございました。



今回は左手の流麗な運指に注視することができました。
メロディをきれいにつないでゆくには
前後左右いくつかの協働作業が陰日向で繰り広げられており、


重人先生はそのひとつひとつを丁寧に
解説しながらすすんでくれます。

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ウクレレ教室:復習主体で脱諦めモード!

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<最近の活動>▼高松レッスンご感想───────────────────────────────────■こんにちは高橋です!本日は高松のレッスンに参加していただいたYさんよりのお便りを紹介^_^^_^^_^^_^^_^^_^^_^^_^^_^香川県 Yさん 男性 先日はお忙しいところヒロマーチのレッスンありがとうございました。1度習ったものの、所々弾けないポイントがあったり、運指がばたつく所があったりで、少し諦めムードでした。 続きを読む

ウクレレ教室:レパートリー維持のため譜面を育てる

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<今日のうずまきシステムデザイン論>【レパートリー維持のため譜面を育てる】───────────────────────────────────■昨日の話をまとめると高橋も忘れます。毎回イベントの度に復習しています。曲のリストを決めて一通り弾いて怪しい個所を確認怪しい個所を譜面などで確認。■また、復習を効果的にするには 続きを読む