【レッスンで受け取る価値を上げる、受け方】ウクレレ教室オンライン



■こんにちは高橋です!

とても価値が上がるレッスンの
受け方の一例を動画で紹介ます。



Rさんの場合(28秒)





そして先日の過去記事
「どうしたら上手くなれますか?」



に関連してRさんが
お便りをくれました。



___ここから___

先日、
「どうしたら上手くなる?」



という記事への
田中さんの感想が
のっていましたね〜。





感想ではありませんが、
1年レッスンを続けてきて、
あると便利だなぁと


実感しているグッズを書いてみました。




1ウエブカメラ
 私はLogicoolの5000円前後のものを使用
 先生の手元画像と、同じ角度、


 サイズの画面を作り出すことが可能で、
 あとから比較するのに便利!



2卓上鏡
 普段の動きをチェックしたり、


 レッスン中は、
 上記ウエブカメラと逆角度に設置して
 自分の動きを多方向から観察



3メトロノーム

 どうしても早く弾きがちになって
 しまうリズムを確実に修正してくれます



4スピーカー

 先生のおすすめのものを購入
 生で聞く音に近くてとても快適!



5マイク

 先生のおすすめのものを購入
 先生にも、しっかりとした音を
 届けないと、修正が難しい!



と書いてみたら、
当たり前のものばかりでした。



でも、
せっかく書いたので送信します。

他にも便利グッズが
いろいろあるのでしょうね。



他の方の工夫されてる
便利グッズも聞いてみたいですね〜。


それでは、本日のレッスン宜しくお願いします!



___ここまで___

ちなみにRさんと高橋の
機材更新時のやりとり動画はこちら






Rさん

便利グッズをまとめて
おしえて頂き
ありがとうございます。



人によっては余分な出費と



感じる方もいるかなーーーーーー
なんてドキドキしつつも


生徒さん側の機材も
提案しています。



■グッズ(道具)は意味(価値)がある



タカハシもデジカメ2台
マイク数本
オーディオインターフェスー2台
映像のスイッチャ
スピーカー類 数組
目線用カメラ



などなど、今年は
1年がかりで
オンラインレッスンの
機材を強化し




生徒さんへの
おすすめグッズ検証も含めて


設備投資してきました。

これって、いかにして




■価値の高いレッスンを提供するか?



(の1つの手段です。)



もちろんお届けする
コンテンツ(内容)
が一番大事。



ただし、
オンラインの環境って
たかだかパソコン
やスマホ、タブレット
ですので



スピーカーやマイクが
会議用でとってもちゃちで


音も映像も全然
情報が減って
とどいているんです。




■レッスンの価値を届けるために



奏法による音色の変化が
しっかり聞き取れる音



また、指遣いが
バッチリ見えて


真似して練習できる
鮮明な映像


まずはこちらから出す
ことから開始。



見えないところでも



■プロの音響さんと音作り



数回セッションしました。

(音響さんと音作りする動画)



こちらから
理想に近い
情報を出したのち、
最終的には



生徒さん側の機材でも
こちらに届く音が決まる


また、生徒さんが
記録に残せる音が決まる。



トータルな価値提供
ここまでやるから
ぼくの仕事なわけで


生徒さん側の機材も提案
させて頂いてるんです。



■空気だけでしか伝わらない演奏の奥義1%



というのは
確かにあります。



それ以前に



99%の演奏の学びは
オンラインでも
お伝えできます。


それは



1つの動きという原因が
出したい音という結果になる。



それを言葉や実演
譜面や解説を通じて
伝えるのがレッスンなので



道具も活用し
余計な内容、言葉
音や映像も削ぎ落とし


必要な内容を
新鮮に届けしています。


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