タグ別アーカイブ: 師匠

ウクレレ教室:分かった!を分かち合うために

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<今日のうずまきシステムデザイン論>【分かった!を分かち合うために】───────────────────────────────────■レッスンに通い始めた頃先日ある人と話をしていてふと、師匠のところに通い始めたその頃のことを思い出しました。師匠の指の動きを見ても速くてどういう弾き方をしているか?全くわからなかった^_^ 続きを読む

ウクレレ教室:継続(1)結果として続いていただけです。


今朝は、あるインタビューを受けてきました。
師匠の前の生徒さんが文芸学部にいるらしく
課題で、僕の事を取材して文章を書きたいということで。
 

モーニングを頂きつつ、お話をしてきました。
彼はレッスンを今は受けてないですが
その中断している自分と、続けている重人氏
 
はなにか違うのか、というようなことも
テーマの1つのようです。
 
ちょっと重いですが、
インタビュー終盤に
かれがつぶやいたのは
 
ウクレレをやりたかったのか
音楽をやるのかの違いかも
しれませんね。
と仰っていました。
__________________
 
■さて、なぜ継続しているのですか?
 
 と問われると
 続ければ続けるほど
続きを読む

身辺環境は思考の展開図なり!


さて、本格的に暑いですね。などと言っているとまだ先がありますが。僕はすでにかなり寝苦しさを感じ
冷やさないと眠れないようになりました。なんとか眠りの質をあげるべく耳栓とアイマスクを発注しました。
どうなるか?
■さて、私事ですが一人暮らしが10年ほどです。 学生時代2年間 あとは社会人になり寮生活4年間 寮を出て暫く家族と暮らした後より 4年間ほどでしょうか。
 しかしなかなか家事もいい加減な物で ゴミ出しに失敗して貯めてしまったり。 へやも散らかってます。
 自宅でレッスンしている時期は ものすごーく(自分にしては) 片付けていましたが
■広島に来てからは、学生時代に戻ったような 荒れよう。
 こうなったら!
 部屋を1ヶ月できちんとする! と宣言してしまいましょう。
 7月18日までですね。 少しずつこつこつ掃除するとします。
続きを読む

おやすみの過ごし方:完全電源オフせずに、スリープ状態を維持する。ウクレレも弾く。


こんにちは。
ここはよい天気です。
 
晴れのひも
くもりのひも
楽しめるといいですね。
 
 
さて、今日は久々に
師匠にウクレレの稽古をつけてもらいました。
 
師匠はいろんな話をしてくれるのですが
 
その1つが、被災地でピアノを直している人の話です。
 
 
被災ピアノ救出プロジェクト
というのがあるらしいです。
//pr45-plan02.jimdo.com
 
国道45号沿いの被災後の状況を
をつぶさに記録して行った方が
被災したピアノを復活させるべく始めたようですが
 
師匠がその映像から、被災ピアノの音を聞いたとき
その校舎で楽しい音楽を奏でて来たその思い出や
 
被災の叫びなどがこもったこの音を聞かせねば。
と思ったとのことです。
 
 
今後、教会のホールでピアノを修理せず
パーカッションとして活用しコンサートをすることに決めたそうです。
 
まだ日程なども未定だとのことですが、曲は師匠が書いて
このピアノとホーンでの現代曲を演奏するということです。
 
僕は、とても聞いてみたいです。
また情報が得られたらお知らせしますね。
 
 
 
■前に進みましょう
 
 連休ですね。
 夜更かししても呑んでいても
 明日もおやすみ!
 
 
■そう思うと開放感がありますね。
 人には働く事も大切だけど
 ゆっくりすることもまた大切です。
 
 いろんな経験や豊かさを味わう為に
 産まれてきたと考えれば、そう思えますね。
 
 
■しかしながら、僕は完全オフにしない
 ようにこころがけています。
  続きを読む

ウクレレ上達の法則:上級から超上級 他賛から自賛へ:永久機関をインストールする。


褒めて伸びるとよく話がでますね。 これは最初は非常に大切というか効果がある。 中級までは効果的です。 しかし、上級から超上級では内燃機関 永久機関が必要になるんです!  続きを読む

ウクレレ上達の法則「先生を見つける」 


今日は早速 上達の法則「先生を見つける」です。ぴったりの先生を見つける。には、生徒さんの上達を見る。その先生の師匠筋を確認する。というのがありましたね。また、末永くおつきあいできる先生の条件としては。その先生が学び続けている事。を紹介しました。さて、ではなぜ先生につくかという根本的なことを少し書きます。僕は独学で10年ほどウクレレを弾いて来て、先生にならう気が実はまったく無かった!のですが、師匠の森先生の演奏を聞いて度肝を抜かれ。その生徒さんの上達ぶりに驚愕し、その門を叩きました。
 

森先生(左)と僕(右)の演奏
続きを読む