タグ別アーカイブ: 森拓治

【動画 師匠x高橋2 グーファス】@ウクレレマニア

■グーファスの動画紹介

さて引き続き
ウクレレマニア(池袋)
ワークショップ

でのミニコンサートから
動画を紹介します。

2曲目は
グーファス

https://tshigeto.xsrv.jp/distribute/cgi-bin/apply.cgi?U=L0FI92d0AJUMc&I=00348

■グーファスという曲

こちらはアメリカの古い曲

ギタリストのチェットアトキンス
あのカーペンターズも
収録しています.
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森先生ワークショップ レポート1@ウクレレマニア

▼森先生のワークショップへ

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■こんにちは高橋です!

先日は朝からウクレレマニアへ

森先生のワークショップの
ミニコンサート一緒に演奏してきました。

なんと毎月いろんな講師がやってた
ウクレレマニアのワークショップは
今回で終了だそうです!

森先生のワークショップはタカハシにも
勉強になることが多かったので本論にて
取りあげます!

■さて、それでは本日の

うずまきシステムデザイン論

〜人生に豊かさを組込むヒント〜

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<今日のうずまきシステムデザイン論>

【森先生ワークショップ レポート1】

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■フラの曲をウクレレアレンジ

森先生の今回の取り組みは
ケアリーレイシェル(Keali’i Reichel)

の曲をウクレレ用にアレンジ

ハワイの歌手、歌詞も書いて踊られるようです。

この歌によって
皆さんをフラ踊るわけです。

なので歌詞もすごく重要で
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教師に出会う事は、歴史に出会う事。


帰宅すると封筒が2通ポストにあります。
産經新聞社 事業部からです。
そう、梅雨入り前に制作した産経国際書道展の結果がでました。
良い結果でした。具体的には途中に織り交ぜつつ。
■あらためて書道の先生の指導がすごいことに 感じ入る、そのことにつきます。
 おそらく何年も何年も、出し続けて それでもかすらない。
 というのが展覧会のようです。 流派によっては勉強会を開き
 徹夜で100枚書くのです。 風呂もふとんも入らず。
 もちろん僕らも、そういう体験は やってもいいし やるべきだと思います。
■それが、実質書くのは1日 もちろん、テーマ選びから カタチの感じをイメージ膨らませたり
 新聞を張り合わせて ぞうきんで書いたり
 かなりお金をかけずに(笑) 意味のある勉強、準備をするわけですが、
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ウクレレ上達の法則:ルーツ探求。先生の先生を知っていますか?



王羲之

王羲之


 
 
 
 
 
 
 
 
なんと、もう3月ですね。3月末までにチャレンジをしています。 「ウェブのリニューアル」 「映像作品を一発手作りしてみる」粛々と準備を進めます。■先日、読者のSさんから 「とめはねっ!」という 書道漫画を教えて頂いたのですが。■とっても。面白いですね! 就寝前のひとときに、読ませて頂いています。■ぱらぱらめくって、気軽に読めるのですが。 昨夜は、普通の読書してる時と同じように。 何ページかに折り目を付けて。。。 そして睡魔が。■起きて、見直してみると。 こりゃあ勉強になることが書いてあります。 書の大家のおじいさんが高校生の勅使河原君に (てしがわらくん) 「君に米ふつはまだ早いんじゃないか」 続きを読む

ウクレレ上達の法則「先生を見つける」 


今日は早速 上達の法則「先生を見つける」です。ぴったりの先生を見つける。には、生徒さんの上達を見る。その先生の師匠筋を確認する。というのがありましたね。また、末永くおつきあいできる先生の条件としては。その先生が学び続けている事。を紹介しました。さて、ではなぜ先生につくかという根本的なことを少し書きます。僕は独学で10年ほどウクレレを弾いて来て、先生にならう気が実はまったく無かった!のですが、師匠の森先生の演奏を聞いて度肝を抜かれ。その生徒さんの上達ぶりに驚愕し、その門を叩きました。
 

森先生(左)と僕(右)の演奏
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