合理的」タグアーカイブ

ウクレレ教室:アクセントの入れ方〜全ての思考は2つに分類される

【アクセントの入れ方〜全ての思考の分類】
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■先日のレッスンにて
ピッキングソロの
カントリーロードをやりました。
ソロの定義は
メロディ、ハーモニー、リズムを
溶け合わせる演奏方法。
こちらをレッスンでは
じっくり曲に取り組みながら
全体的にやりましたが
メルマガでは紙面の都合と特性上
リズムをピックアップして
■アクセントのつけ方をお話します。
この曲のアレンジもそうですが
アメリカのジャズ系やロック系など
大変多くの曲のアレンジでは
伴奏部分は2拍、4拍に
アクセントが入るバックビート
が採用されています。
(クラシックやラテン系との
 最大の違いかもしれません)
■この入れ方ですが
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ウクレレ教室:ルールは破ればいいが、守るのは時間短縮のため

<最近の活動>
▼続 おたより紹介
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■こんにちは高橋です!
昨日は、マスター中の曲の再設計など
さて、教材DVDでのやり取り〜
フォローアップさせていただいております
Iさんよりお便りをしてるので紹介します。
____ここからお便り_____
さすが、高橋先生、わかりやすい解説、
ありがとうございました。
教材で取り上げていただきたいのは、
日本の抒情歌、童謡、唱歌でしょうか。
日本の四季折々の歌、例えば、
滝廉太郎の「花」、童謡の「紅葉(もみじ)」とか。
高橋先生の「浜辺の歌」は、
いつ聞いても癒されます。 続きを読む

ウクレレ教室 ウクレレ演奏の戦略、戦術レベルとは!?

<今日のうずまきシステムデザイン論> 【ウクレレ演奏の戦略、戦術レベル】───────────────────────────────────■ウクレレの練習にも短期だけではなく   中長期の視点を持つ方がよい   という話をしてきてました。   おそらく既存の教室や教材では   この短期の部分にフォーカスして   教えられることが多い   もしくは、現実にはそれが   ほとんどではないでしょうか。■言い換えれば   長期は戦略的思考   中期は戦術的思考   短期は戦闘的思考 続きを読む

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ひっぱるなー。と思う方もいらっしゃいますよね。
フェルデンクライスというボディワークをウクレレレッスンに活かしていこうとしています。
でもね、ひっぱるのはやはり。大切だからなんです。
■ぼく驕ってました。
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